大分県の軽費老人ホーム・ケアハウス【2026年】市区町村別の施設数 4か所

大分県の軽費老人ホーム・ケアハウスは4か所(2026年6月末時点)で、65歳以上1万人あたり0.11か所。全国平均0.16か所と比べて−31.2%、47都道府県中30位です。市区町村別では別府市が3か所で最も多くなっています。

大分県の市区町村別 ケアハウスの施設数

施設数の多い順。「県平均比」は65歳以上1万人あたりで大分県全体と比較。市区町村名をクリックすると全種類の施設数・保険料に進みます。

市区町村ケアハウスの施設数公表定員65歳以上人口1万人あたり県平均比
別府市310038,0800.79+618.2%
大分市1—136,6760.07−36.4%
中津市0—25,4820.00−100.0%
日田市0—22,1490.00−100.0%
佐伯市0—26,8710.00−100.0%
臼杵市0—14,5770.00−100.0%
津久見市0—6,9550.00−100.0%
竹田市0—9,1940.00−100.0%
豊後高田市0—8,2120.00−100.0%
杵築市0—10,2480.00−100.0%
宇佐市0—19,3590.00−100.0%
豊後大野市0—14,2850.00−100.0%
由布市0—11,2070.00−100.0%
国東市0—10,9040.00−100.0%
東国東郡 参考値0—9540.00−100.0%
姫島村 参考値0—9540.00−100.0%
速見郡0—8,6290.00−100.0%
日出町0—8,6290.00−100.0%
玖珠郡0—9,2310.00−100.0%
九重町0—3,7020.00−100.0%
玖珠町0—5,5290.00−100.0%

軽費老人ホーム・ケアハウスの費用の目安

所得に応じた事務費(公的補助あり)+生活費+居住費。有料老人ホームより費用が抑えられる公的色の強い施設です。

施設の種類ごとの費用の目安を詳しく見る →

解説

60歳以上で、家庭環境や経済状況により自宅での生活が難しい方。ケアハウス(軽費老人ホームC型)が中心で、介護が必要になった場合は特定施設の指定を受けた施設で介護サービスを受けられます。

所得に応じた事務費(公的補助あり)+生活費+居住費。有料老人ホームより費用が抑えられる公的色の強い施設です。

ここでは特定施設の指定を受けたもの(介護型)を集計しています。

よくある質問

大分県に軽費老人ホーム・ケアハウスは何か所ありますか?

4か所で、65歳以上1万人あたり0.11か所(全国30位)です。

大分県でケアハウスが多い市区町村は?

別府市(3か所)、大分市(1か所) などです。

軽費老人ホーム・ケアハウスの費用は?

所得に応じた事務費(公的補助あり)+生活費+居住費。有料老人ホームより費用が抑えられる公的色の強い施設です。

大分県の他の施設の種類

軽費老人ホーム・ケアハウスの47都道府県ランキングを見る → ・ 大分県の全市区町村を見る →